【さよプロ2】ユカリの年収や会社はどこ?結婚か別れかの結末はいかに。

恋愛バラエティだいすき、近藤さんです。

今日は、ABEMAで話題の「さよならプロポーズ」のユカリさんについて書いていきます。

さよならプロポーズの紹介記事はこちら

ABEMA 恋愛リアリティーショー【公式】YouTubeの動画はこちら

今回のテーマは「お金か愛か」

番組の中では、彼であるリュウイチさんの年収や職業ばかり注目されていますが、ユカリさんの職業や年収は?と思ったので、調べてみました。

また、ユカリさん自身はもう答えが出ているような感じがしますが、気になる結末も予想してみます!!


【さよプロ】ユカリさんのプロフィール

ニックネーム:ユカリ

本名:不明

年齢:32

(番組出演中の2020年中に、33歳になるとのこと)

出身:愛知県名古屋市

職業:会社員

こういった番組って何かしら芸能事務所や芸能活動をしている人が出ているイメージですが、今回は本当に全く情報がなく。本当に一般の方のようです。


職業や勤め先・気になる年収は!?

勤め先:IT企業

職種:経理

年収:不明

勤め先のPRなどで出演されているのかな?とも考えましたが、こちらの記載はなかったです。気になる年収も公開されていませんが、どうしても気になったので、独自に調査してみました。

IT企業の経理のお仕事の年収は

400万〜800万

かなり幅は広いですが、ユカリさんの彼に対する姿勢や始めから、わたしは彼に(リュウイチさん)お金がなくても結婚したい。という意思が感じられるので、夫婦ふたりが慎ましく暮らしていけるくらいの年収はもらっているのではないかな。と思います。

ただ、ユカリさんの収入を頼りにしてしまうと、女性は妊娠や出産など子育てのタイミングで収入が少なくなることが今回のテーマでもある結婚への不安要素なんですよね。


インスタやブログなどのSNS情報

ユカリさんはこの番組出演を機に、インスタグラムとアメーバブログを開設されていました。

ブログ

インスタ

ブログでは、今回の番組に出演した経緯から、番組内では語られなかった想いや気持ちを丁寧に綴ってくださっていて、これまた好感のもてるお方です。

ユカリオフィシャルブログbyAMEBA

インスタグラムでも、旅の写真を中心に、しっかりと告知をしつつも控えめな印象が伝わってきて、本当に仕事のできる方なんだな〜と感じられます。

だからやっぱりきっとそれなりの年収はもらっているはず!!(笑)

と近藤は思ってしまいます。


「結婚か別れか」リュウイチさんとの結末とネタバレ

さよならプロポーズの醍醐味である、7日間の旅を通して、結婚するか別れるかを決める結末。

近藤さんの予想は「結婚」

正直、この決断はリュウイチさん次第なので、なんとも言えませんが、ユカリさんの答えはやっぱり始めからずっと決まっていたように感じます。

また、最終回が放送が楽しみです。


ユカリさんがリュウイチさんに惹かれる理由

近藤さんなりに、ユカリさんがリュウイチさんに惹かれる理由を考えてみました。

TwitterなどのSNSでは「ユカリさんに、わたしのお嫁さんになってほしい」など女性からも人気があるユカリさん。

夢がお金が・・・といつまでも迷っているリュウイチさんはちょっと女々しく感じてしまって、ユカリさんにもったいない!と思う人もいるのではないでしょうか(実は近藤も少し思っていましたw)

しかし、冷静に分析してみると、の年収調査でもあったように、ユカリさん自身は今回現実的で堅実なタイプ。そして、控えめな性格から見て、決して自信がないタイプではありませんが、そんな自分を少しつまらなく感じているのかな。と。

だからこそ、自分とは違った魅力や生き方をする人に惹かれるのではないかな・・・と考えます。

そこで、夢を持って努力しているリュウイチさんがより魅力的に感じ、リュウイチさんと結婚することで、自分では挑戦できないような人生をそばで体験でき、自分の堅実な生き方で支え合うこともできる。

そんなふうに感じて、リュウイチさんを信じ、向き合っているのではないかと感じました。


まとめ

さよならプロポーズに出演中のユカリさんは

IT企業の経理で、年収は推測で400万〜800万

そして、気になる結末の予想は

「結婚」

を選ぶ!でした。

今時代、ユカリさんのように、経済的も精神的にも自立した女性って多い気がします。

そんな素敵な女性たちの幸せのカタチも時代に沿って変わって行ってもいいですよね。

何より、女性が仕事をしながら、育児や子育てがしやすい環境になればここまで迷う必要もないと思うのですが・・・。近藤も何かしら、そんな世の中に貢献できる仕事をしたいものです!!

最後までお読みいただきありがとうございました。

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